店名由来

(創業店舗であった並木店)
 

炭焼雷

雷の語源は「神鳴」からで、古くから雷が多く発生する年は天候に恵まれ、豊作であるとの言い伝えがあります。お店にとってもお客様にとっても今年は豊作であることを願って、「雷」と命名しました。
当店は昭和53(1978)年5月に広島で本格的な焼鳥を目指し、並木店がオープン。おかげさまで多くのお客様から「これぞおいしい焼鳥」と評価いただいています。
さらに多くのお客様にご賞味いただきたいと願い、平成11(1999)年7月新天地店、平成13(2001)年2月炭火天神、平成22(2010)年7月並木店が本店として移転オープン、平成24(2012)年5月炭火天神を立町店へ改名、現在に至ります。
従来の焼鳥屋のイメージを一新、明るく威勢がよく、細やかな気配りで女性のお客様にも「利用しやすい」と好評です。

厳選された食材をその日に仕込み、備長炭で一気に焼き上げる。長い歴史で培われた老舗の本物の焼鳥のこだわりをご堪能ください。

炭焼雷

おかげさまで創業40年
広島県下の高宮赤鶏や薩摩知覧鶏・黒豚等、毎日直送される新鮮な食材を丁寧に仕込み、備長炭で焼き上げる。

アクセスマップ

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